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朝ごはん・昼ごはん・晩ごはん+おやつ

美を競う!

過日、京都文化博物館にて、
「美を競う 肉筆浮世絵の世界」を観てまいりました。

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浮世絵、といえば、鮮やかな版画をイメージするのですが、
今回は、珍しい肉筆画の一点物の展覧会。

肉筆浮世絵コレクションを擁する、光ミュージアム(岐阜県高山市)が
所蔵する名品の本邦初の大規模公開だそうです。

浮世絵の絵師として有名な葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳、
それから、蘭学者で洋画家でもあった司馬江漢、
その他、見聞きしたことのあるような(ないような)たくさんの絵師たち…

…が描いた、あまたの美人画。
色とりどりの華麗な衣装をまとった江戸の美人たちが一堂に会して壮観。
濃密で見ごたえのある展示でした。

一番印象に残ったのは、美人画ではなく…
…葛飾北斎の「日・龍・月」

かなり縦長の三つ掛け軸で
左(下)の「日」、中央の「龍」、右(上)の「月」
空間の使い方、絵の広がり、抑えた色使い、
とにかく印象深い作品…北斎は素敵です。

アートのお供のスイーツも和で…

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小豆アイスクリーム。
ゆで小豆と生クリームで作る簡単アイス。
アイスを塗りの匙で…ちょっといい感じです。

ふわっと香るラム酒が小豆とよく合います。
(*^-^*)


  1. 2019/06/11(火) 23:59:59|
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ウィリー・ロニス

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過日、祇園の何必館に、WILLY RONIS展を観に行きました。
ウィリー・ロニ(ス)
1910~2009年、フランスを代表する世界的な写真家。

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~没後10年・ロニスの愛したパリ
というサブタイトルがついています。

パリに生まれ、パリの風景、都市、そこに住む人々の光景を
切り取ったモノクロの写真は、
日常の一コマでありながら、特別に思えるような存在感があって…
暖かな眼差しが注がれているようで、素朴さや、洗練、誠実さが
感じられ、じっと見ていたくなるような、心に沁みるような数々。。。

モノクロの魅力に引き込まれました。

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ポスターやチラシの表面になっているこの写真は
「セーヴル・バビロン交差点、パリ」(1948)

さて、
こちらは…

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バスク風チーズケーキ。
フランスとスペインの国境のあたり、バスク地方に伝わる
チーズケーキだとか。

高温で短時間焼くので、表面がしっかり色づいているのに、
中は、しっとりとろける食感です。



  1. 2019/06/08(土) 23:59:59|
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アートスペース・コージン

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荒神口にあるギャラリー
art space co-jin …アートスペース・コージン。

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昨年末の公募展「京都とっておきの芸術祭 2018」に出品された
絵画作品の中から、「超二度見したい」7名に選ばれた方の
作品展を観てまいりました。

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色づかい、形、視点、雰囲気…
個性あふれる様々なイラストや絵…
楽しい時間でした。

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食べ物系のイラストは、気になります…(^^)

車が行き来する河原町通りに面したギャラリー…

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…ですが、一歩入ると、中はゆったり時間が流れ、
喧噪を忘れる雰囲気。
素敵なスペースです。

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アートのおともは、ちょっとビターなブラウニーズ。
チョコチップとくるみ入りです。

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  1. 2019/06/05(水) 23:59:59|
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曜変天目!

待望の曜変天目を観に行きました!

12から13世紀ころ、南宋時代の中国でつくられたという曜変天目茶碗。
黒釉の茶碗の表面に斑文が散り、そのひとつひとつが宝石のように光彩を宿し…

もともと「窯変」…釜の中での変化、というのが
「曜変」の字に変わったのは、漆黒の宇宙に浮かぶ星のようだから、
光り輝くという意味の「曜 」に改められたそう。

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この春、世界に3つしか現存していない曜変天目茶碗が
奈良、滋賀、東京でほぼ同時期に展覧されていました。
大徳寺龍光院所蔵のものは、MIHO MUSEUMで。
静嘉堂文庫美術館で、所蔵のものを
そして藤田美術館所蔵のものを、奈良国立博物館。

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3つの中で、かねてから一度は実物を観たかった藤田美術館所蔵の曜変天目を
奈良博に観に行きました。

(国宝の殿堂、曜変天目茶碗と仏教美術のきらめき…というタイトル、
 もちろん他にも、いろいろな展示があったのですが…)

初めて生で見た曜変天目は、
印刷物で観て想像していたものよりも「青」く
想像していたより、現代的な印象で、
何より、印刷で観るよりも格段に素晴らしく、
上品で控えめな雰囲気を湛えていました。

展覧会自体は、入場に並ぶこともなく、
思っていたほど混雑はしていなかったのですが、
曜変天目のところだけ、約1時間待ち。
遠巻きで見るのなら随時。覗き込んで周りを一周するなら1時間待ち…
…迷わず、並びました!

(幸い一緒に行った友達とはひさしぶりだったので、積もる話があって
 待ってる間しゃべり続けていてあっというま…)
順番がまわってくると、ちょっと時間をかけて一周、
瞬きをしないくらい凝視して、離れるのが名残惜しかったです。

曜変天目は偶然の産物で、その製造方法は、解明されていないとか。
土の成分、複雑に酸化金属が混じった釉薬、窯と炎。…これらの条件が
どのように重なり合うと、誕生するのかは謎のよう…

謎に包まれていることで、一層魅力的です。

さておき、せっかくなので、
仏像館もざざっと周り、

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中の庭園ものぞき…

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…博物館を後にしました。
帰りは、ちょっと奈良散歩。

商店街を抜けて、ぶらぶらと歩いて興福寺を通り抜けて…

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…興福寺の五重塔は、東寺さんの五重塔に次いで
背が高いそうです。

なんだか、青い色が気になって、
紺色の器に、紫きゃべつのピクルス風を
盛ってみました。

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  1. 2019/06/01(土) 23:59:59|
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新緑の美術館、そして…

京都国立近代美術館、
先日観に行った4階のコレクション展、
【井田照一と戦後の版画表現】

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井田照一というお名前を知ったは、こちらの展覧会→
7年前でした。

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その7年前の「!」 「!!」 「?」 「??」を、
「これが版画…?!」と新鮮に感じた気持ちを
思い出しました。

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静かにインパクトを感じた作品たち…

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生涯にわたって、新しい版画の概念を模索したアーティスト、と
言われている井田さん、
今回の展覧は 数は多くなかったけれど、印象は大きかったです。

さて、1階のロビーからは…

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先月は、薄桃色の景色が広がっていましたが、
すっかり鮮やかな緑色に…

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帰り道…白川の柳も緑が濃く…
一本橋を歩く人が次々と。。。

ちなみにこの巾60cmほどの小さい橋、
日本百名橋の番外に選ばれているそう。
京都府内の番外は、この一本橋と、天橋立です。

* * *

上の作品、
ORANGE SISTER の刺激を受けて…? 

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ORANGE CAKE…!



  1. 2019/05/13(月) 23:59:59|
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金剛輪寺にて、仏像と曼荼羅

滋賀県、湖東三山の一つ、
金剛輪寺にお詣りしてきました。

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                                                         金剛輪寺 黒門(総門)
彦根の少し手前の長閑な無人(ときどき)駅、稲枝駅から
1時間に約1本の乗合タクシーを予約して、
乗ること約20分。

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静かなお庭は青紅葉と緑の苔が美しく、
シャクナゲが見ごろ。

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きょう訪れたのは、
一つはこちら…

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悠久の仏像彫刻展。
境内、入ってすぐのところにある、愛荘町立歴史博物館にて、
現代日本を代表する仏師、向吉悠睦先生の作品の数々が
展示されていました。

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展示室の中央に配された
「聖観音菩薩像」と「十一面観音菩薩像」

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「千手千眼観音坐像」

どの像も、技巧の素晴らしさに
表情…お顔や手、身体、全体から醸し出される荘厳たる空気、
思わず息を止めて見入っていました。。。

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それから、緑あふれる参道を歩いて本堂へ。

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だんだんと上り坂になる参道の両側につながる
千体地蔵さん。

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集合されている所もありました。。。
黒門から歩くこと約15分、二天門が見えてきました。

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この先にあるのが国宝の大悲閣本堂。

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本堂で、この時期公開されていたのが、ここにお詣りに来たもう一つ、
平成の大曼荼羅こと、
「金剛界八十一尊曼荼羅図」の復元模写。
明治の廃仏毀釈の混乱のなか、金剛輪寺から流出したものを
忠実に再現したものだそう。

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こちらは、仏画師・截金師の中村佳睦先生の手によるもの。
仏師の向吉先生とはご夫婦です。

鎌倉時代に使われていた絹糸や、顔料など、吟味した材料で
細密な技術で美しく再現。
往時の姿を色鮮やかに蘇らせた大作です。

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撮影禁止なので、図録からとった部分画像です。
「金剛界八十一尊曼荼羅図」 部分図、四大神 風。
ため息が出るような細密さ、美しさ・・・

そして、
一番高いところにある三重塔の周りをぐるりと回って
帰途につきました。

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名残の桜。

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今度は、紅葉の季節に来てみたいものです。

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お土産に買ったのは、
名産の丁子麩と赤こんにゃく。

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こちらは、またいずれ。。。




  1. 2019/05/02(木) 23:59:59|
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河井寛次郎展!

昨日、京都国立近代美術館にて河井寛次郎展を観てまいりました。

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「河井と川勝 友情が生んだ珠玉の大コレクション 
                   鐘溪窯 陶工・河井寬次郎」

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                                                    五条坂にあった鐘渓窯(登り窯)
川勝コレクションの川勝氏は、高島屋総支配人などを務めた実業家。
河井寛次郎の 初個展から亡くなるまで、よき友人でよき理解者だったそうです。
「二人の友情の結晶」という川勝コレクションから、
初期から晩年までの多彩なたくさんの作品が出ていました。

十連休の4日目、混雑覚悟で行ったのですが、
意外のほどすいていて、ゆっくりと作品を観て回れました。

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ほとんどの作品が撮影OK!
色彩の妙…
造形の妙…

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数々の陶芸作品に見とれ…

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記された言葉にも惹かれ…

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「ない自分を つかまえてゐる ない自分」
「仕事が見付けた自分 自分をさがしてゐる仕事」

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「おどろいて居る自分に おどろいて居る自分」
・・
会場をまわって、
陶芸作品や書かれた文字、デッサン、言葉に触れ
その人となりが伝わってきました。

その日は、ちょうど桂南光さんのトークショーもあり、
河井寛次郎さんのお人柄がうかがえるエピソードなどを散りばめた
面白いお話を楽しませていただきました。

さて、
こちらは、初登場の器。

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昨年の陶器市で買い求めたお皿に
若竹をのせました。



  1. 2019/05/01(水) 23:59:59|
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カラフル・パワフル・ワンダフル♪

先日観に行った展覧会…

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…ドキっとするほど鮮やかな色づかいが印象的♪
観ていて楽しく元気が出る素敵な作品いろいろ…

京都在住の衣笠泰介さんの作品です。
室町四条のギャラリー "ちいさいおうちGallery Little House"
で先日観てまいりました。

元気をいただいて、帰ってきました。

刺激を受けて…(^^;
こちらは、カラフルなワンプレート…

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・丸パン…から時計回りに…
・ミニ・ハンバーグ~きのこソース
・鯛のソテー・トマトオリーブソース
・じゃが芋パセリ
・紫キャベツのピクルス風
・菜の花の塩ゆで
・茄子の浅漬け
・トマト
・にんじんのエスニック風ラぺ

ちょっとずつあった残り物、
色野菜と合わせて、
ワンプレートにすると
集合効果?か
豪華にみえます~ (*^_^*)



  1. 2019/04/20(土) 23:59:59|
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染織!

桜並木は疎水べり…

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…向こうに見えるは東山。
そして、
反対側、右手に見えるは
京都国立近代美術館。

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「京都の染織」展を観てまいりました。

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サブタイトル、―1960年代から今日まで―
60年近い期間のいろいろな作品。
伝統的な友禅染めの着物から、
なんと表現したらいいのか、自由奔放なオブジェ?まで…

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シンプルか会場入り口とは対照的に、
既成概念の染織のワクに収まらないようなユニークな作品も
色いろありました。。。

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こちら、白い和紙製の 「Cosmos」2000。
撮影禁止なので、チラシを拡大したもの。
展示は浮遊するように、空中にあって、心惹かれました。

こちら1階のロビーのものは撮影OK!

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迫力ある色、質感…
…形…

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ロビーの窓からは、疎水べりの桜と緑が光っています。

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のどかな昼下がり。

そして、こちらは…

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…プリン♪
リング型で作成。

きょうは、そのまま。
明日はアレンジして…♪



  1. 2019/04/13(土) 23:59:59|
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菜の花としらす

菜の花もぼちぼち終わりでしょうか。
行きつけの野菜直売所で、菜の花販売面積が小さくなっていました。

今回は、旬のしらすと合わせて、
卵料理に。

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オープンオムレツ風。
菜の花の仄かな苦みと
しらすの塩気と旨みが相まって
いい味が出ています。





  1. 2019/03/26(火) 23:59:59|
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